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CSR / NEWS

第45回 埼玉県西部地区少年サッカー育成大会

2022/9/4更新

住協グループが支援している活動の一つである「少年サッカー育成大会」の準決勝・決勝戦が、令和4年8月27日(土)に開催されました。本大会は小学生の学年ごとにクラス分けを行い、日頃試合に出場できない低学年の子どもたちや、サッカーに興味のある多くの子どもたちが試合を経験できるように企画された大会です。
近年は新型コロナウイルスの影響で中止を余儀なくされ、試合経験が少ない中でありましたが、少年少女たちの白熱した試合が行われました。保護者や関係者の方々もコロナ感染対策で声の出せない状況でしたが、マナーを守り、一生懸命にプレーする子どもたちを観戦されていました。住協グループは今後も子どもたちの健全な成長のための支援活動を続けて参ります。

Aクラス(6年生)優勝 金山FC

Aクラス(6年生)準優勝 川越福原

Bクラス(5年生)優勝 FC鶴ヶ島

Bクラス(5年生)準優勝 東松山ペレーニア

Cクラス(4年生)優勝 東松山ペレーニア

Cクラス(4年生)準優勝 金山FC

Dクラス(3年生)優勝 ダイナモ川越FC

Dクラス(3年生)準優勝 勝瀬ふじみ野

第19回 住協カップ WCC西部地区
チャレンジクラシック中学生軟式野球大会

2022/5/22更新

住協グループが社会貢献活動において力を注いでいる、未来を担う子どもたちの健全な成長を促すスポーツ支援。 第19回WCC西部地区チャレンジクラシック中学生軟式野球大会が、5/15(日)準決勝及び決勝戦が狭山市立中央中学校にて行われました。
準決勝まで勝ち残った狭山市立中央中学校、入間市立野田中学校、所沢市立三ケ島中学校、所沢市立東中学校の4校での試合の結果、狭山市立中央中学校が優勝旗を手に入れ、参加全34校の頂点に輝きました。前回、前々回と新型コロナウイルスの影響で中止を余儀なくされ、多くの学校が例年より試合経験も少ない中でプロ顔負けの白熱した試合を見せてくれました。
子どもたちの何かに打ち込む姿は、大人の心にも響きます。私たち住協グループは、地域密着企業として、未来を担う子どもたちの支援を今後も積極的に行い、地域の活性化を支援してゆきます。

優勝 狭山市立中央中学校

準優勝 入間市立野田中学校

第3位 所沢市立三ケ島中学校

第3位 所沢市立東中学校

住協グループ協賛 映画『ラストサマーウォーズ』

2022/4/22更新

住協グループにおいて、株式会社住協は2022年6月24日(金)より埼玉県入間市のユナイテッド・シネマ入間にて先行公開、7月1日(金)より全国公開予定となる映画「ラストサマーウォーズ」にスポンサーとして協賛いたしました。

自主映画制作に奮闘する小学生たちのひと夏を描いた青春ジュブナイル映画

映画「ラストサマーウォーズ」は、狭山茶の主産地として有名な埼玉県入間市を舞台に、小学6 年生の内気な映画好き男子が、好きな女の子の引越しが決まったことをきっかけに、彼女をヒロインにした自主映画作りをスタートさせようと奮闘する青春ジュブナイル映画です。入間市全面協力のもと、ロケはオール入間市周辺にて実施されました。

住協グループは入間市が創業の地であり(昭和54 年創業)、これまで多くの住宅を供給してきた縁のある地域です。本映画の監督を務める「宮岡太郎」氏からの「子ども達が主役の映画を作り、入間市を盛り上げ、子供たちの夢を応援したい」という熱いメッセージに共感し、地域のさらなる活性化・支援のため本映画に協賛いたしました。協賛内容としましては映画製作費の出資、ロケ地の提供、弊社サイト内での特設サイト制作、出演者インタビュー記事や動画の制作、チラシやポスターでの告知等、全面的にサポートを行ってまいります。

ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジーを7年連続受賞

2022/4/22更新

住協グループの一員であり、新築戸建・注文住宅・リフォームをはじめ各種建設工事を行う住協建設株式会社は、この度、一般財団法人 日本地域開発センターが主催する省エネルギー性能に優れた住宅を表彰する『ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2021』において、「ecoluzaシリーズ J-ZERO_miraie」が「特別優秀賞」を受賞いたしました。7連連続の受賞や、長年にわたる省エネ・高気密・高断熱住宅の普及を評価いただき「省エネ住宅特別優良企業賞」も同時に受賞いたしました。

<参考>
一般財団法人 日本地域開発センター/「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2021」審査結果
http://www.jcadr.or.jp/HOYE/house-2021top_result.html

■『ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー』表彰制度とは日本国内での省エネルギー住宅普及と質的向上を目指し、学識経験者などで構成される審査委員会が「外皮・設備の省エネルギー性能値」「多様な省エネルギー手法の導入」「省エネルギー住宅の普及への取り組み」を基準に、総合的に評価・審査を行う。建物躯体とエネルギー設備機器をセットとして捉え、トータルとしての省エネルギー性能の優れた住宅を表彰し、さらなる省エネルギーによる環境負荷削減の推進と快適な住まいの実現に貢献することを目指している表彰制度です。

住協グループ新築分譲住宅 お引き渡し累計15,000棟記念フォトコンテスト 2021結果発表

2022/11/8更新

604点の応募作品から入賞作品が決定!

住協グループでは、株式会社住協の新築分譲住宅 お引き渡し累計15,000棟記念キャンペーンの一環として『住協グループ インスタグラムフォトコンテスト 2021』を開催。2022年3月7日に発表しました。

本コンテストは、2021年8月1日(日)~2021年12月31日(金)の応募期間中に604件の応募がありました。
【住協の家Owner部門】…「住協の家 しあわせの家」をテーマに、住協グループで建築・リフォームした住居にお住まいの方から「自慢の我が家」や「我が家と家族」等の写真を募集
【一般部門】…「武蔵野の四季」をテーマに、住協グループの地元といえる武蔵野エリアの魅力あふれる写真を広く募集
以上の2部門からそれぞれ、最優秀賞、優秀賞、佳作を選出。他にも、【住協の家Owner部門】からは、ナイスファミリー賞、ナイスインテリア賞、ナイスエクステリア賞、ナイスキッチン賞を選出。
【一般部門】からは、武蔵野の春賞、武蔵野の夏賞、武蔵野の秋賞、武蔵野の冬賞を選出。

以下の写真は、【住協の家Owner部門】最優秀賞受賞の(@ha_lu.829)様、【一般部門】受賞の (@n.piroshi)様の作品です。

住協グループでは、これからも地域密着企業として、不動産事業・建設事業及びその関連事業の健全な運営と発展を通じて、豊かで明るい社会の実現に尽力し、経済の発展に寄与してまいります。

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新しい暮らし方を提案するモデルハウスオープン 2022/11/8更新

所沢市に社内設計コンペ『最優秀賞』に輝いたモデルハウスをオープン!『プライベートヴィラ』をコンセプトに、ニューノーマル時代に対応する新しい暮らし方を提案するモデルハウス。

住協グループにおいて、株式会社住協は所沢市北中2丁目『Jリゾート西武台』全32棟の分譲地内に建築したモデルハウスを、11/13(土) から一般公開いたします。

『J リゾート西武台』全32 棟の分譲地は「緑と寄り添い、土と触れ合う、アジアンリゾートな暮らし」をコンセプトに、全区画150 ㎡ (45 坪) 以上の敷地を確保。建物は弊社商品の特徴でもある「自由設計」により、お客様それぞれのスタイルにあった「寛ぎの暮らし」を実現できるのが特徴です。 今回オープンするモデルハウスは、社内での設計コンペにおいて【最優秀賞】に輝いたプランを再現した建物です。リゾートというネーミングにふさわしい『プライベートヴィラ』をコンセプトに、ゆったりと過ごす『リゾート空間』と、在宅時間を見据えた設計となっています。

約300㎡(約90.75坪) の広い敷地により、南側には開けた庭スペースを確保しています。そして広い敷地は建物に対しても床面積38 坪という「ゆとり」を与えることができ、部屋数や収納の多さなどの機能性や効率に縛られない自由な設計としています。
1階はテレワークにも対応できる家族の共有空間として、2階はプライベート空間としての住宅の役割を持たせながらも、開放感のある吹き抜けやリゾートの雰囲気を楽しめる3つのテラス等、自宅でリゾートのゆとりを味わえる建物に仕上げました。

●『J リゾート西武台』 モデルハウス 物件概要
【公開日】 2021 年11 月13 日(土) ~
【所在地】 埼玉県所沢市北中2 丁目177
【物件概要】
 ■敷地面積: 301.5 ㎡
 ■建物面積: 125.50 ㎡ (1F 66.81 ㎡、2F 45.44 ㎡、吹抜13.25 ㎡)
【公式ホームページ】
https://www.jyu-g.co.jp/special/tokorozawa/seibudai_modelhouse/

令和3年度 埼玉県U12バスケットボール秋季リーグ西部支部大会
県大会予選の部・交流大会の部 2021/12/19更新

住協グループが社会貢献活動において力を注いでいる、未来を担う子どもたちの健全な成長を促すスポーツ支援。今秋は「令和3年度 埼玉県U12バスケットボール秋季リーグ西部支部大会 県大会予選の部・交流大会の部」の支援を行いました。
「地区内のミニバスケットボール団体が交流・親睦を深め合い、青少年の心身の健全な育成および技術の向上を図る」ことを目的に開催された今大会。子どもたちは力いっぱいバスケットボールを楽しみ、時には大人顔負けの迫力あるプレーやテクニックを披露し、爽やかな汗を流しました。
所沢市民体育館で行われた県大会予選の部決勝では、所沢泉ドルフィンズ(男子)、鶴ヶ島ドリームス(女子)がそれぞれ優勝。毛呂山総合公園体育館で行われた交流大会の部決勝では、フリーランズ(男子)、志木チェリーズ(女子)がそれぞれ優勝をおさめました。
これからも住協グループは子ども達の健全な成長のための支援活動や、地域のイベント等への協賛を続けて参ります。

県大会予選の部(男子)で優勝した所沢泉ドルフィンズ選手のシュート。

県大会予選の部(女子)で優勝した鶴ヶ島ドリームス選手のシュート。

優勝・準優勝チームには、優勝トロフィー、賞状、メダルが授与されました。

各チームに記念ボールも贈られました。

交流大会でも熱戦が繰り広げられました。

男女ともに日ごろの練習の成果を感じられる白熱したプレーでした。

住協グループにおける新型コロナウイルス感染防止対策について 2021/7/30更新

新型コロナウイルス感染症により影響を受けられました全ての皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。

8月20日に株式会社住協の従業員とその家族、お取引先や関係者の皆様を対象とした第2回目の職域接種を行いました。
接種をご担当して頂いた医師の方々や、ワクチン接種を受ける方々のソーシャルディスタンス等へのご協力によりスムーズに職域接種を無事終えることができました。心より感謝申し上げます。

社内及び店舗内での適切な感染対策を行うことに加え、ワクチン接種により安心が1つ増えました。住協ではお客様に安心してご来店頂けますよう、社員一同これからも感染対策の徹底に取り組んでまいります。



2021/7/30更新

住協グループではワクチン接種に関する地域の負担の軽減を目的とした職域接種を開始しております。
7月30日(金)は株式会社住協の従業員とその家族、お取引先や関係者の皆様を対象として、第1回目の職域接種を行いました。

今後も、お客様に少しでも安心してご来店頂けますよう、感染予防に細心の注意を払い、業務を行ってまいります。

新型コロナウイルス感染拡大の早期終息を願うとともに、日々尽力されている医療従事者の方々、本日接種をご担当して頂いた医師の方々に心より感謝申し上げます。

住協グループは引き続き、お客様をはじめ、従業員の安全を最優先に考え、以下の措置を実施致しております。
お客様には、大変ご迷惑をおかけ致します。恐縮ではございますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

各店舗・事業所、従業員について

・お客様にご利用いただくブース(机や椅子、備品等)、キッズスペース、ドアノブ、スイッチ、手すり
 等の手の触れやすい箇所等の定期的な消毒を実施致しております。
・弊社スタッフは毎朝出勤前に検温をし、厚生労働省のガイドラインにより
1.息苦しさ、強いだるさ、高熱などの強い症状のいずれかがある
2.基礎疾患がある人で、発熱やせきなどの比較的軽い風邪症状がある
3.比較的軽い風邪が続く
上記の症状がある者は出勤致しておりません。
・室内は定期的な換気を行い、窓は開けた状態とさせていただいております。
 (雨天・強風など、天候の状況により窓を閉める場合もございます)
※乳幼児およびご高齢者の方には見学をご遠慮させていただく場合がございます。

お客様へのお願い

・ご来店の際には、手指のアルコール消毒、マスク着用をお願いしております。
※アルコール系消毒剤のアレルギーのあるお客様には、弊社で手袋をご用意しておりますのでお気軽に
 スタッフまでお声がけください。
※マスクの持参及びご用意出来ないお客様には、弊社でご用意しておりますのでお気軽にスタッフまで
 お声がけください。
・体調不良や風邪などの症状がある方のご来店はお控えください。

住協カップ 文部科学大臣杯第11回
全日本少年春季軟式野球大会埼玉県代表決定戦 2019/9/22更新

全日本少年春季軟式野球大会の埼玉県代表を決定する「住協カップ」準決勝・決勝の試合が飯能市民球場にて行われました。準決勝を勝ち抜いた川口市立幸並中学校と所沢市立安松中学校の決勝戦は、住協グループ伊原顧問(元西武ライオンズ監督)の試合後の談話によれば「勝ちたいという気持ちが練習時からの声出しにも表れていた。その結果の勝利なのではないか」と評された川口市立幸並中学校が1対8で5回コールドの勝利をおさめ、優勝と全国大会への切符を手にしました。敗れた所沢市立安松中学校も全員野球で奮戦。川口市立幸並中学校をたたえました。この大会において私たち住協グループは優勝カップ、優勝盾を支援。川口市立幸並中学校の全国大会でのより一層の飛躍を願ってやみません。

選手のユニフォームの汚れは努力の証。勝利のためにチーム一丸となって戦う姿が両チームとも素晴らしかったです。

優勝 川口市立幸並中学校

準優勝 所沢市立安松中学校

第42回 埼玉県西部地区少年サッカー育成大会 2019/8/25更新

住協グループが支援している活動の一つである「少年サッカー育成大会」。今回開催された第42回大会は、予選を終え、8月24日(土)川越運動公園にて準決勝・決勝が行われました。住協グループはトロフィー、メダル、サッカーボール等を本大会のために支援。小学生の学年ごとにクラス分けを行い、日頃試合に出場できない低学年の子どもたちや、サッカーに興味のある多くの子どもたちが試合を経験できるように企画されたこの大会では、夏の暑さに負けず、全員が元気にプレーしていました。また、大人も驚くようなテクニックを持った子や、組織的に動くチームもあり、仲間と協力し一つのゴールへ導いていく姿は、私たちも学ぶべき要素であると感じられました。
これからも住協グループは子ども達の健全な成長のための支援活動や、地域のイベント等への協賛を続けて参ります。

プロ顔負けの美しいフォーム!

Aクラス 優勝 川越福原サッカー少年団

Aクラス 準優勝 勝瀬ふじみ野サッカークラブA

Bクラス 優勝 ダイナモ川越東FC

Bクラス 準優勝 川鶴FC

Cクラス 優勝 川鶴FC

Cクラス 準優勝 東松山ペレーニアFC Jr

Dクラス 優勝 川鶴FC

Dクラス 準優勝 ダイナモ川越東FC

第9回 福祉ふれあい祭り 2019/5/11更新

彩の森入間公園(入間市)にて「第9回福祉ふれあい祭り」が青空のもと盛大に開催されました。「福祉ふれあい祭り」は、主催の各社会福祉法人の皆様が行っている「就労活動」や「社会活動」により、障害を持つ方々の自立支援や地域生活の定着の一環として、地域の皆様との交流を深めるお祭りです。住協グループは「地域と共生し、地域に貢献する」企業として、地域の活性化を支援するため、毎年このお祭りをサポートしています。今年も住協グループ各社が様々な催しを行い、お祭りを大いに盛り上げ地域に寄り添った活動を行う事ができました。販売した商品の売り上げは全て寄付させていただきました。「地域と共生し、地域に貢献する」企業であるためには、一人ひとりの意識を高め、お祭りのときだけでなく、普段から「地域貢献」の気持ちを大切に行動してまいります!

お祭りは戦隊もののショーやバンド演奏、チアダンス、警察車両や消防車の展示など盛りだくさん。その中で子供たちに大人気なのはやっぱり風船とおもちゃとDanRanの入ったレッスンバッグ

PR保険も各種イベントを通じ保険相談を行いました。

住協建設では、ポップコーンの販売、バリアフリー快適リフォーム提案・相談等を行いました。

第36回 全日本少年(中学生)軟式野球大会埼玉県中央大会 兼
第16回 埼玉県中学生クラブ選手権軟式野球大会 2019/4/21更新

埼玉県野球連盟が主催する第36回全日本少年(中学生)軟式野球大会埼玉県中央大会兼 第16回埼玉県中学生クラブ選手権軟式野球大会の準決勝および決勝戦が、さいたま市営大宮球場で行われました。未来を担う子どもたちの健全な成長を促すスポーツ支援に力を注いでいる住協グループは、地域の活性化につなげるべく、この大会を後援しました。 中央大会決勝は、川口クラブとスワン(志木・和光・朝霞・新座の合同チーム)。このカードは過去4年連続となり、保護者の方や敗れたチームからも注目を集めました。連覇を狙う川口クラブは、1回裏から4点を奪い勢いに乗りました。スワンは3、4回に1点ずつ得点し、2点差まで追い詰めましたが、投手の好投もあり川口クラブが4-2で逃げ切り、2大会連続の連覇を果たしました。この2チームは関東大会に進み、横浜スタジアムでの優勝をめざします。 仲間と共に努力し、勝利を目指す姿は、私たち大人にとって忘れてはならない姿。学ぶべき部分が多くみられる好試合でした。住協グループは、継続して各種スポーツ支援を行ってまいります。

2連覇の川口クラブ。住協ホールディングス伊原顧問と記念撮影。爽やかで明るい表情が印象的でした。

初回の攻撃が試合のゆくえを決定づけました

スワンも猛攻をしかけますが、一歩届かず。

第34回 小手指ハナミズキ祭り 2019/4/20更新

毎年所沢市小手指町で開催される【小手指ハナミズキ祭り】が4月20日(土)、21日(日)に行われました。住協は例年通り、このお祭りに協賛。初日の4月20日(土)に新入社員全員でお祭りを盛り上げました。当日は、OB顧客へ向けて配布している冊子DanRanの最新号や、文房具、風船などをプレゼントしました。特に風船は子どもたちが行列をつくるほど人気で、新入社員も大忙しで風船づくりを行いました。また、小さなお子さまに風船を配る時は、自然にお子さまと目線をあわせるようにしゃがんでお話しをするなど、しっかりとコミュニケーションがとれていました。 グループ設立40周年を迎え、これから「100年続く企業を目指す」ためには、より一層地域のみなさまに信頼されなければなりません。そのためには、小さなことを積み重ねてゆくことが重要になってきます。社員全員が日頃からグループの一員であることを忘れず、常に成長することを目標に、一致団結して頑張っていきます!

「手を離すと飛んでいっちゃうからしっかり持ってね!」など、優しく声がけをしていました。

テントの中では必死に風船づくりが行われていました!

清掃活動も貢献活動の1つ。普段から心掛けましょう。

第12回住協カップ わくわくバスケホリデー 2019/1/05更新

平成30年12月24日月曜日、ふじみ野市第2運動公園体育館にて「住協カップ 第12回 わくわくバスケホリデー」が開催されました。第12回目を迎えたこのイベントも早いもので6年目。私たち住協グループとふじみ野ふぁいぶるクラブ(ふじみ野市が拠点の地域密着型のスポーツクラブ)の主催で開かれ、地域のクラブで活動している小学生約200名が集まり、日頃の練習の成果を発揮すべくバスケットボールを楽しみました。こういったきっかけから、未来のスターが生まれると良いですね。子どもたちの健全な成長は地域にとってもとても大切なこと。私たち住協グループは、地域密着企業として、未来を担う子どもたちの支援を今後も積極的に行い、地域の活性化を支援してゆきます。

一生懸命プレーすること、チームのために頑張ること、そんな熱意が子どもたちから伝わってきました。

プロ選手に負けじと大人顔負けのワンハンドシュート!

参加者(低学年の部)で記念撮影。新しいお友達はできたかな?

平成30年度 埼玉県ミニバスケットボール大会地区予選
およびブロック交流大会 ①県大会の部 ②西部カップ 2018/10/12更新

「地区内のミニバスケットボール団体が交流・親睦を深め合い、青少年の心身の健全な育成および技術の向上を図る」ことを目的に開催された平成30年度埼玉県ミニバスケット大会地区予選および、ブロック交流大会。子どもたちは元気にバスケットボールを楽しみ、時には大人顔負けのテクニックを披露し、爽やかな汗を流しました。
県大会の部(地区予選)は、鶴ヶ島ドリームス(男子)・所沢ライオンズ(女子)がそれぞれ優勝、西部カップは、椿峰パンサーズ(男子)・川越西ミニバス(女子)がそれぞれ優勝をおさめました。
本大会の目的は住協グループが推進する「未来を担う子どもたちの健全な成長」と一致することから、今後も継続して支援を行ってまいります。県大会に進む各チームの活躍を応援しています。

まっすぐに勝利のために汗を流す子どもたちの姿には、大人も学ぶべきことがありますね。

県大会の部 男子

優勝 鶴ヶ島ドリームス

準優勝 サクセス川越

県大会の部 女子

優勝 所沢ライオンズ

準優勝 リベルタ(入間市)

西部カップ 男子

優勝 椿峰パンサーズ

準優勝 毛呂山シトロンズ

西部カップ 女子

優勝 川越西ミニバス

準優勝 狭山ゼルズガール

住協カップ 文部科学大臣杯第10回
全日本少年春季軟式野球大会埼玉県代表決定戦 2018/9/27更新

未来を担う子どもたちの健全な成長のため、継続的な支援を行っている住協グループ。9月22日土曜日、全日本少年春季軟式野球大会の埼玉県代表を決定する「住協カップ」が飯能市民球場にて行われました。決勝戦はさいたま市立大谷口中学校、蓮田市立黒浜中学校にて行われ、5-4の接戦でさいたま市立大谷口中学校が優勝を飾りました。両校とも試合後はさわやかな笑顔で、住協グループの伊原顧問(元西武ライオンズ監督)と記念撮影を行い、優勝した大谷口中学校のナインたちは本戦での飛躍を一致団結の上、誓いました。住協グループは優勝カップ、優勝盾を支援。今後も継続して支援を行ってまいります。

白熱した接戦は、観戦していた方々も手に汗を握りました。

優勝 さいたま市 大谷口中学

準優勝 蓮沼市 黒浜中学校

第41回 埼玉県西部地区少年サッカー育成大会 2018/8/31更新

住協グループが支援している活動の一つである「少年サッカー育成大会」は、小学生の学年ごとにクラス分けを行い、日頃試合に出場できない低学年の子どもたちや、 サッカーに興味のある多くの子どもたちが試合を経験できるように企画された大会です。平成30年度に行われた第41回大会は、8月18日(土)に予選がスタート、 8月25日(土)川越運動公園にて準決勝・決勝が行われました。住協グループはトロフィー、メダル、サッカーボール等を本大会のために支援。 今後も子どもたちの健全な成長のための支援活動を、私たちは続けて参ります。

Aクラス(6年生)優勝 長鶴サッカー少年団

準優勝 東松山北少年サッカースポーツ少年団

Bクラス(5年生)優勝 東松山ペレーニアフットボールクラブジュニア

準優勝 ムサシFCジュニア

Cクラス(4年生)優勝 東松山ペレーニアフットボールクラブジュニア

準優勝  ダイナモ川越東FC

Dクラス(3年生)優勝 川鶴FC

準優勝  東松山ペレーニアフットボールクラブジュニア

日本リトルシニア北関東支部 夏季大会
住協カップ争奪戦 2018/7/21更新

7月16日(月・祝日/海の日)新座市営球場にて、日本リトルシニア中学硬式野球協会北関東支部の41チームが参加する【住協カップ・北関東支部夏季大会の上位4チームによる準決勝戦・決勝戦】が行われました。 足利チームと所沢南チームが準決勝を勝ち抜け決勝戦に臨みました。炎天下のもとでの決勝戦は、暑さとの戦いにもなり、両チームとも最後までベストを尽くされましたが、23対10という乱打戦を制したのは所沢南チームでした。 優勝した所沢南チームには、住協ホールディングス顧問 伊原春樹(元西武ライオンズ監督)より優勝カップが贈られました。
私たち住協グループは、今後も未来を担う子どもたちのため、そして地域活性化のため、社会貢献活動を積極的に行っていきます。

夏の死闘!日頃の練習の成果を全員がぶつけます。

両チームともに快音が響き渡る試合でした。

優勝後の記念撮影ではチーム全員の爽やかな笑顔がこぼれました。

第11回住協カップ わくわくバスケホリデー 2018/6/30更新

平成30年6月28日日曜日、ふじみ野市立東台小学校体育館にて「住協カップ 第11回 わくわくバスケホリデー」が、ふじみ野ふぁいぶるクラブ(文部科学省スポーツ振興計画の総合型地域スポーツクラブ育成推進事業団体)により開催されました。 ふじみ野市内の小学校のチームに加え、川越市福原地区スポーツクラブバスケ教室チームも参加し、総勢160名の小学生が元気よく汗を流し、父兄の方々の応援の中、全員でバスケットボールを楽しみました。
住協グループは未来を担う子どもたちのスポーツ支援を社会貢献において最も大切にしています。子どもたちの健やかなな成長は、それそのものが私たちにとって宝物であり、未来の礎となるもの――。
明るい未来の実現のために、私たちはこれからも地域の活性化を当然の営みとして、支援していきます。

スポーツで汗を流す気持ちよさ、頑張ることの大切さを参加者全員が味わいました。

わくわくバスケホリデーは年に2回開催。住協グループはその支援を続けて参ります。

試合後のさわやかな笑顔♪スポーツならではの感動ですね。

入間市 霞川一斉清掃への参加 2018/6/04更新

平成30年6月3日入間市にて「環境の良い安らぎあるまち」をつくるため、市民総ぐるみの環境美化活動として、市民清掃デーが実施されました。その中の一部として定期的に開催されている「霞川の一斉清掃」(主催:霞川をきれいにする会)に、 日ごろ地域の皆様にお世話になっている地元の入間支店と、本社より新入社員5名が参加し、合計11人での清掃活動を行いました。清掃に参加されていた田中市長や自治会長・区長さん、地元の方に「ありがとう」「住協さんすごいね」など、 労いと感謝の声をかけて頂き、地域密着企業である喜びを感じると同時に、今後も継続し地域に貢献できるよう取り組んでゆこうと、思いを新にした一日となりました。

私たちの商品でもある「土地」で草刈りのイロハを知り尽くした頼もしいスタッフたち。初夏のような気温の中、みんなで汗を流しました。

地元の方々との交流もしながら、地域貢献をする喜びや達成感も感じられました。

定期的な草刈り活動をしてもこんなにたくさんの雑草が。

第15回 住協カップ WCC西部地区
チャレンジクラシック中学生軟式野球大会 2018/5/28更新

住協グループが社会貢献活動において最も力を注いでいる、未来を担う子どもたちの健全な成長を促すスポーツ支援。 今回は、WCC西部地区チャレンジクラシック中学生軟式野球大会の支援を行いました。
5/26(土)、準決勝および、決勝戦が飯能の阿須運動公園で行われ、準決勝第一試合は入間・向原中vs所沢・南陵中、 同第二試合は所沢・所沢中vs坂戸・千代田中の試合を開催し、それぞれ、南陵中と所沢中が決勝に進みました。
白熱した決勝戦は、9-3で所沢中が勝利し、チームは優勝旗を手にしました。
終了後には、住協ホールディングス伊原顧問より表彰式、および講評が行われ、みなさん熱心に聞き入っておりました。 子どもたちの何かに打ち込む姿は、まさに未来の宝物です。私たち住協グループは今後も継続的な支援を行ってまいります。

伊原春樹顧問より表彰された所沢中。初夏のような天候の中、両チームともがんばりました!

試合後の伊原顧問の講評に、みなさんしっかりと耳を傾けていました。

平成25年第10回大会より協賛、今回で6回目となります。

第8回 福祉ふれあい祭り 2018/5/13更新

彩の森入間公園(入間市)にて「第8回福祉ふれあい祭り」が行われました。 「福祉ふれあい祭り」は、主催の各社会福祉法人の皆様が行っている「就労活動」や「社会活動」により、 障害を持つ方々の自立支援や地域生活の定着の一環として、地域の皆様との交流を深めるお祭りです。
住協グループは「地域と共生し、地域に貢献する」企業として、 地域の活性化を支援するため、毎年このお祭りをサポートしています。今年は宅建猛勉強中の新入社員が 元気よくお祭りを盛り上げました。「地域と共生し、地域に貢献する」企業であるために、一人ひとりの意識を高め、 普段から「地域貢献」の気持ちを大切に行動してまいります!

お祭りは戦隊もののショーやバンド演奏、チアダンス、警察車両や消防車の展示など盛りだくさん。 その中で子供たちに大人気なのはやっぱり風船とおもちゃとDanRanの入ったレッスンバッグ♪

PR保険も各種イベントを通じ保険相談を行いました。

ホットケーキ作り及びバリアフリー快適リフォーム提案・相談を行った住協建設。

中学生少年野球支援 2018/5/4更新

住協グループは、少年野球大会の支援を通じて、青少年の健全な育成に取り組んでおります。
第35回 全日本少年(中学生)軟式野球大会埼玉県中央大会兼第15回埼玉県中学生クラブ選手権軟式野球大会に協賛し、平成30年4月22日 さいたま市営大宮球場で行われた決勝戦では、 優勝の川口クラブ(川口市代表チーム)に、住協ホールディングス 顧問 伊原春樹(元西武ライオンズ監督)より優勝旗を授与しました。
優 勝 川口クラブ( 川口市代表チーム:写真上 )
準優勝 SWAN ( 志木、和光、朝霞、新座代表チーム :写真右下)

小手指ハナミズキ祭り 2018/4/30更新

住協本社のある所沢市小手指町にて、毎年恒例の【小手指ハナミズキ祭り】が4月21日(土)、22日(日)に行われました。 住協は初日に協賛・参加。2018年4月入社のフレッシュな住協マンたちが地域のイベントを盛り上げました。
お客様向けの小冊子DanRanを600部、おもちゃとともにお配りししました。また、お祭りのシンボルでもある風船は1200個を超え配布、地域の子どもたちは行列をつくり大喜びでした。 「住まいを通じて地域の皆様と共に生きている企業」であるために、そして何よりも地域から愛される企業であるために、全社員一丸となり、これからも地域の活性化に貢献してまいります。

新入社員宅建勉強中 2018/4/27更新

2018年4月入社、住協の不動産部の若きホープ20名が、前年度の宅建合格者、2年目の事業部安池さんが講師を務め、10月の宅建試験合格のために猛勉強をスタートしました! 受講者側の生徒と講師側の安池さんとでは非常に良い関係性が生れており、声をそろえて「年齢が近いこともあり、また前年度同じ経験をしている安池さんが講師であるからこそ、 私たちの悩みもわかってくれる」「集中力は持続しないから休憩を適切にとることを提案してくれる」「提案だけでなく、 自分達の声を取り入れた上でコーチングしてくれる」「だからこそ期待に応えたいし、がんばりたいんです」と声をそろえて元気に話てくれました。これからどんどん成長してほしいですね!

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